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Itagaki/Shitanda Laboratory

放し飼いの牛

2022年09月01日

2023年度より理工学部が「創域理工学部」に名称変更されます.
大学の特設ページでは四反田准教授の研究が紹介されています.

2022年09月14日

『公益財団法人テルモ生命科学振興財団 生命科学DOKIDOKI研究室』内の記事にて,千葉県立柏高等学校の皆さんから取材を受けた様子が紹介されました.

2022年08月24日

<更新【Research Achievements】> ポストドクトラル研究員 Noyaさん,卒業生の後藤さんの論文がScientific Reportsにアクセプトされました.

2022年08月08日

<更新【PHOTO GALLAERY】>花王和歌山研究所を訪問しました.

<更新【Research Achievements】> 卒業生の植森さんの論文がElectrochimica Actaに掲載されました.

2022年07月07日

『学研の科学』内の記事で四反田准教授のバイオ燃料電池に関する研究が紹介されました.

2022年06月23日

AMED 令和4年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発)」に分担採択されました.

2022年06月23日

M1の吉田さんが,材料と環境2022若手講演奨励賞を受賞しました.

2022年05月19日

卒業生の椎川さんの研究が表面技術誌に掲載されました.

2022年05月16日

NEDO 2022年度エネルギー・環境新技術先導研究プログラムに採択されました.IoTシステムを革新する酵素電池の開発を進めていきます.

透明紙ふぶき
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ABOUT US

研究室紹介

板垣・四反田研究室では,電気分析化学を専門として研究を行っています.
板垣教授は電気化学インピーダンス法を利用した電気化学分析手法の確立を目指しています.
四反田准教授はバイオデバイス・印刷型センサについての研究を行っています.
渡辺助教は次世代二次電池の開発に取り組んでいます.
電気分析化学に対する社会のニーズは大きいので,卒業生のほとんどは大手関連企業に就職します.研究室内は先輩と後輩の隔たりがなくアットホームな雰囲気です.詳細な研究テーマはResearch Topicsを参照ください.

 
透明紙ふぶき

板垣・四反田研究室

研究室へのお問い合わせは,こちらで受付しております.
E-mail:shitanda @ rs.tus.ac.jp (Web-master : Isao Shitanda, Dr.)